2009年1月15日木曜日

blueproximityつづき

うまく動いてるなーとおもったが,どうもUSBのBTデバイスが長時間ほっておくとダンマリになってしまう問題が.再起動すべきか

2009年1月14日水曜日

blueproximityをためす

blueproximity を試してみた.この連休は家でvmwareの上でやっててあんまうまく動く気がしなかったのだが,今日はML110G2(古いな..)のsidでやったらあっさり動いた.動作もけっこう安定しているかんじ.

2009年1月13日火曜日

しばらくのあいだMSNはオフラインになります

Adium - Blogによると
MSN rejecting Adium 1.3.2 connections

というわけでしばらくつながりません.

というか,pidginでもだめだし,オソからMSN chatつかいたいときは何使うのが今正解なのか知ってる人がいたらおしえてほしいなー.

2009年1月10日土曜日

vmmouse

ひさしぶりにapt-get upgradeして一気にsidをあげた.vmware-toolboxをいじってもvmwareの領域とhost osの領域のマウス切り替えができなくなってしまった.

Xの設定をするはめになったのだが,かわりすぎでまいった.結局のところ

Section "ServerLayout"
Identifier "Default Layout"
Screen 0 "Default Screen" 0 0
InputDevice "VMWare Mouse" "CorePointer"
InputDevice "Generic Keyboard" "CoreKeyboard"
EndSection
Section "InputDevice"
Driver "vmmouse"
Identifier "VMware Mouse"
Option "Buttons" "5"
Option "Device" "/dev/input/mice"
Option "Protocol" "IMPS/2"
Option "ZAxisMapping" "4 5"
Option "Emulate3Buttons" "true"
EndSection

みたいなかんじでokではあった.いやはや,ちょっとはまりました.いやちょっとどころじゃないか.

2008年11月28日金曜日

今日はじめてDebian以外のdistroも便利だな,と思いました

仕事でもつかうマイナーなtoolであるsip-testerというパッケージ名でsippを自分がDebianにメンテナでいれています.

これは大変に便利なtoolなのですが,とある事情でUbuntuの上で今は開発をしています.そして今日になってテストすっかーという段階になりました.はて,sippあったっけか? とおもいつつ(Ubuntuをsetupしたのが遥か昔なので記憶の彼方..)タイプしてみると,sip-testerをいれやがれ,という表示が.

slで再現するとこんなわけ.

プログラム 'sl' はまだインストールされていません。  次のように入力することでインストールできます:
sudo apt-get install sl
-bash: sl: command not found

あたりまえですがubuntuがdebian派生なんだよなあ,と認識した日でした.

そろそろ安定してきたのでsip-testerもver3系にしないとな.それにしても他に誰か使っているんだろうか(w

2008年11月19日水曜日

sshd_configを設定しまくり

実は正直なんでcbcではだめなのか理解に至っていないのだが,ctrを使うようにサーバのsshd_configを設定しまくった.

OpenSSH情報 - SSHプロトコルに平文を回復できる脆弱性 という記事がでてて,その中で,こんなことがかかれている.
デフォルトのCiphersの設定は以下の通りです[ssh_config(5)より].

aes128-cbc,3des-cbc,blowfish-cbc,cast128-cbc,arcfour128,arcfour256,arcfour,aes192-cbc,aes256-cbc,aes128-ctr,aes192-ctr,aes256-ctr

以下のように ~/.ssh/config に設定することで, AESをCTRモードで用いる暗号法のみが利用されます.

Ciphers aes256-ctr,aes192-ctr,aes128-ctr


自分のssh接続が読まれないようにするならこれでいいのであるが,守るべきサーバがあるなら,そっちのsshd_configにCiphersを追記すべきだよなあとおもったので,追加.

2008年11月18日火曜日

railsの実装速度をあげる方法でMac買えという話があるのだがそんな気がしない 件

Speeding Up Rails Development | Ruby on Rails というところでいろんな方法が紹介されているが,そのなかでMacかえという話.
Seriously, Just Buy a Fucking Mac

Just do it. Stop making excuses. I was a Windows user for about ten years but mainly because I didn’t know any better. I now work full time on a mac, both at home and at work, and there’s not a thing you could do to make me go back to Windows.

Windows simply won’t do a lot of things that you’ll want to do. Background jobs? Not a chance. Git? oh yeah, you can use msysgit but who the fuck wants to open up a separate program just to use git? Fuck off Windows. You’re slow and you suck.

Why get a mac? Rails runs faster. You can use the best text editor around, TextMate. You can install all those gems and plugins that all say: “This won’t work on Windows”.

Think getting a mac is too expensive? Get a low spec mac mini for $599. That’s what I started using and even though it’s low spec I never had a problem with it. You can use your USB keyboard, mouse and your monitor from your Windows machine. Still think it’s too much? Have a look on Amazon… Preowned Mac Mini for $350
  • まあわからなくはないのだが,railsで開発するような人でもLinuxやBSD使うのはむずかしいのか? それなら金もかからんうえに,もっと自然に使えると思うのだが..
  • TextMateもいいけど,日本語入力に難があるような..
まあなんにせよmacも安くなってきたのはいいのか.
rubypondのsemantic_form_builderはいいかんじそうなので使ってみよう.