使ってるマシンはサーバ用なのでAGPもなければPCI-Expressもない。あるのはPCI-XかPCIのみ。その限られた選択肢のなか、nVidia5500を買ってくる。古いね。
とりあえずnvドライバ。1920x1200を1280x1024と誤認識するというひどい醜態。1時間半くらい遊んでたのだがどうもうまくいかないので仕事しながらnVidiaドライバのためにカーネルをつくりなおすことにして仕事する。
ものすごく小さなというかjava.utils.Mapほげの子袋へ。
使ってるマシンはサーバ用なのでAGPもなければPCI-Expressもない。あるのはPCI-XかPCIのみ。その限られた選択肢のなか、nVidia5500を買ってくる。古いね。
とりあえずnvドライバ。1920x1200を1280x1024と誤認識するというひどい醜態。1時間半くらい遊んでたのだがどうもうまくいかないので仕事しながらnVidiaドライバのためにカーネルをつくりなおすことにして仕事する。
ものすごく小さなというかjava.utils.Mapほげの子袋へ。
nmapでport 80が空いていない場合は-P0をつけるべし。というのが今日の結論。
putty) LANG=ja_JP.UTF-8 ;;を追加した。無事
$ ls
ソースコード/とかちゃんとでるようになった(わら
実ははじめて参加。kmutoのレポートの通りなんで、そのあとの宴会の話。
kmuto,やまねさん、やまもと(Hurd guy)さんと同じテーブルで飲むことに。このやまもとさんがHurdの話をいきなりしだしてなかなかコアな。
自己紹介タイム。cdn.debian.or.jpの話を次回日本である勉強会で話をすることになった。その話を聞いたやまもとさん、Debianスレで私をうまくノセる質問をした人であることをカミングアウト。本職は何なのか、他にどんなことに興味をもっているのか聞かなかった。聞けばよかったかな。
Davidさんに府中も一度はいくといいところ、とか言う話もした。
結局家についたのは1時半くらいだった。1時に荻窪だとまだ帰れるんだな。
NTLM auth module for Apache/Unixをみりゃすぐできるかなと思ったのだが、そうでもなかった。
まずはapxs2をつかえるようにdev関係をいれる。次にsvnでソースとってくる。
svn co https://modntlm.svn.sourceforge.net/svnroot/modntlm/trunk
ちょっと修正。
Index: mod_ntlm.c
===================================================================
--- mod_ntlm.c (リビジョン 45)
+++ mod_ntlm.c (作業コピー)
@@ -673,7 +673,8 @@
return NULL;
}
- apr_pool_sub_make(&sp,p,NULL);
+ // apr_pool_sub_make(&sp,p,NULL);
+ apr_pool_create_ex(&sp,p,NULL,NULL);
while (!(ap_cfg_getline(l, MAX_STRING_LEN, f))) {
if ((l[0] == '#') || (!l[0]))
apxs2 -i -a -c mod_ntlm.c
echo "LoadModule ntlm_module /usr/lib/apache2/modules/mod_ntlm.so"> /etc/apache2/mods-available/ntlm.load
a2enmod ntlm
設定はまあ
<Location />
AuthType NTLM
NTLMAuth on
NTLMAuthoritative on
NTLMDomain ドメイン
NTLMServer サーバ.ドメイン
NTLMBackup バックアップ.ドメイン
Require valid-user
</Location>
というかんじで。
使い方などは別に考えるまでもなく
deb http://cdn.debian.or.jp/debian/ stable main contrib non-free
こんなのを設定すればOK.
donrailsのほうは記事のプレビュー機能を追加していたときに、どうにもLogin以下が整理されていない、ということに気がついたり指摘されたりして、いやまったくその通りと思ったので整理をした。
cdn.debian.or.jpの動作でいくつか問題があった。