3時過ぎに家をでて吉祥寺で血小板献血をしたらおもったより時間がかかってしまい荻窪に遅刻。。
cdn.debian.or.jpの話を1時間くらいやって関西の話を聞いて、はなの舞へ。帰宅したのは午前1時半くらいか。
3時過ぎに家をでて吉祥寺で血小板献血をしたらおもったより時間がかかってしまい荻窪に遅刻。。
cdn.debian.or.jpの話を1時間くらいやって関西の話を聞いて、はなの舞へ。帰宅したのは午前1時半くらいか。
xtermではokなのに、gnome-terminalで矢印ボタン上下してもbash historyがいききできなくなった。結局は /etc/inputrcの
set enable-keypad on
がコメントアウトされているものを、設定してやればokだった。
lenny to sidでそうなったー という人がいるので最近の問題なのだろう。
しばらくつかってなかったYAMAHA YST-M45D USB Speakerをつけた。
usb 2-2: new full speed USB device using uhci_hcd and address 3
usb 2-2: configuration #1 chosen from 1 choice
input: YAMAHA YAMAHA YST-M45D USB Speaker as /class/input/input10
input: USB HID v1.00 Device [YAMAHA YAMAHA YST-M45D USB Speaker ] on usb-0000:00:1d.0-2
usbcore: registered new interface driver snd-usb-audio
論文というか。アブストというかなんだろうあれは。ただのペーパー?を書いていた。
朝家でいろいろやっていたのだがはかどらないというか参照したいものがないとかいろんな理由で会社にいった。
高井戸について昼飯を買おうとおもってアンテンドーにいったら前日売れ残りの菓子パンセットがあったのでそれと甘くないパンをかって昼飯にした。
調べたりしながらnc6320にNAPTの下からetchのnetinst。が、aptでとってくる途中で死ぬ。そして死ぬとguiinstallだとどこで躓いたのかもわからない。わかるのかもしれないが、自分は知らない。それを二度ほど繰り返したのち、むっちとトークしていたらPCI-Xのtg3がおかしいのではないか、ということになる。オンボードtg3 + PCI-X tg3が2つというかんじで、トラブルを起こすのはいつも2つ目のtg3なのであった。今度会社いったらカニにでも変えるか、ということにした。
4時くらいから8時くらいまでカットアンドペーストしたり書いたりいろいろしていたが、2ページつくるのに1日かかっているようじゃ(しかもまだおわっていない)先がおもいやられる。あと3週間後には2つださないといけない締め切りがあるというのに。
井の頭線にのったところでちょっと腹が痛くなってきたが吉祥寺で痛くなくなったので淀いって小物をかった。edyで買ったのだがあいかわらずedyは台数が少なくてえらく手間がかかる。
Received disconnect from 192.168.216.15: 2: Corrupted MAC on input.
とかいって接続が切れてしまう
という問題に昨日から悩んでいた。わかってしまえばアレだが、hmac-md5だとどうやらはまっていたようで、hmac-sha1を使うようにしたら解決した。
/etc/ssh/ssh_configに
Host *
MACs hmac-sha1,hmac-ripemd160,hmac-sha1-96,hmac-md5-96
とかしてやってok.
それにしてもMACといえばmacアドレスな人がおおすぎるのでわけたほうがいい。
というかいつも忘れるのでメモっておく。
bind-addressを使う方法。なんといってもmysqlで一番手軽かつ強力なアクセス制御。/etc/my.cnfに
bind-address = 127.0.0.1
とか書いておけばOK.これで解決するなら楽なのだが、今回は複数IPでbindしたいのだが、調べてみたらどうやらそんなものはないらしい。
/etc/hosts.allowに書いてみる。のも手軽な方法。というわけで
mysqld: LOCAL, 192.168.168.0/24
とか書いてみた。
mysqlのユーザを追加。192.168.168.0/24からは接続できるようになったけど、今度はmysqlのユーザ自体を追加しないと当然つながらない。
GRANT SELECT,INSERT,UPDATE,DELETE,CREATE,DROP ON fb_test.* TO user@'192.168.168.1' IDENTIFIED BY 'ぱすわーど';
などとすればOK。IPアドレスを任意にしたければ "%"を使うようだ。こいつらのデータはmysqlデータベースのuserテーブルにはいっているので
mysql> select user,host from mysql.user where user = 'user';
+------+---------------+
| user | host |
+------+---------------+
| user | 192.168.168.1 |
| user | localhost |
+------+---------------+
2 rows in set (0.00 sec)
などというかんじで調べがつく。
というかいつも忘れるのでメモっておく。
bind-addressを使う方法。なんといってもmysqlで一番手軽かつ強力なアクセス制御。/etc/my.cnfに
bind-address = 127.0.0.1
とか書いておけばOK.これで解決するなら楽なのだが、今回は複数IPでbindしたいのだが、調べてみたらどうやらそんなものはないらしい。
/etc/hosts.allowに書いてみる。のも手軽な方法。というわけで
mysqld: LOCAL, 192.168.168.0/24
とか書いてみた。
mysqlのユーザを追加。192.168.168.0/24からは接続できるようになったけど、今度はmysqlのユーザ自体を追加しないと当然つながらない。
GRANT SELECT,INSERT,UPDATE,DELETE,CREATE,DROP ON fb_test.* TO user@'192.168.168.1' IDENTIFIED BY 'ぱすわーど';
などとすればOK。IPアドレスを任意にしたければ "%"を使うようだ。こいつらのデータはmysqlデータベースのuserテーブルにはいっているので
mysql> select user,host from mysql.user where user = 'user';
+------+---------------+
| user | host |
+------+---------------+
| user | 192.168.168.1 |
| user | localhost |
+------+---------------+
2 rows in set (0.00 sec)
などというかんじで調べがつく。